花菱紋

大陸から伝来した模様で、平安時代以降は有職文様として用いられた。家紋としては、武田氏が用いたのが始まりとされる。wikipediaより引用

代表使用家

武田・松平・今井・内藤

菱に花菱

菱に花菱

中陰星付七宝に花菱

中陰星付七宝に花菱

石持地抜七宝花菱

石持地抜七宝花菱

丸に花菱

丸に花菱

陰花菱

陰花菱

三つ盛亀甲に花菱

三つ盛亀甲に花菱

中陰七宝花菱

中陰七宝花菱

三つ割唐花に剣花菱

三つ割唐花に剣花菱

丸に剣花菱

丸に剣花菱

徳大寺花角

徳大寺花角

五つ追い銀杏に花菱

五つ追い銀杏に花菱

竹丸に亀甲

竹丸に亀甲

石持地抜剣花菱

石持地抜剣花菱

雲形花菱

雲形花菱

浮線蝶に花菱

浮線蝶に花菱